SAP価格決定を実機設定|OVKK・RVAA01・PR00の関係を確認
SAP S/4HANAの価格決定について、OVKKでの価格決定表の決定、RVAA01内のPR00、PR00条件レコードまでのつながりを実機で確認した記録です。
SD販売用品目を作成する|販売ビュー・積載グループ・利益センタを確認
SAP S/4HANAで新会社コード向けのSD販売用品目をMM01で登録し、MVKEとMARCで販売組織・流通チャネル・積載グループ・利益センタなどの保持結果を実機確認した記録です。
ビジネスパートナ(BP)で得意先を作成する|得意先/仕入先統合(CVI)の番号範囲で詰まったポイント
新会社コードでビジネスパートナ(BP)から得意先を作成する際、得意先/仕入先統合(CVI)の番号範囲設定で発生したエラーを実機で調査。BPグルーピング、得意先勘定グループ、番号範囲の対応と、FLCU00/FLCU01追加後の得意先データ生成までを確認した記録です。
新会社コードに販売組織・販売エリア・出荷ポイントを設定する
新会社コードで販売組織・販売エリア・プラント・出荷ポイントの関係を実機で設定・確認し、出荷条件・積載グループ・プラントから出荷ポイントを提案する設定までを整理した記録です。
PO→MIGO→MIROを実機で通す|MM/FI購買サイクルの仕訳を確認
購買発注を起点に、MIGOの101入庫からMIROの請求書受領までを実機で通し、MM/FI伝票、購買発注履歴、GR/IR勘定の動きを確認した記録です。MIROで発生したT169V未登録エラーの対処も含めて整理します。
MIGO 101入庫で在庫・FI・品目元帳伝票の生成を確認する
MIGOの移動タイプ101による入庫を実行し、入出庫伝票・保管場所在庫・FI会計伝票・品目元帳の関連伝票番号・購買発注履歴までを実機で確認した記録です。MM・FI・品目元帳の連携結果を画面ごとに整理します。
MIGOでFML_CUST097が発生|品目元帳(Material Ledger)の設定不足を解消する
MIGOでFML_CUST097が発生し、品目元帳(Material Ledger)の設定不足を実機で調査しました。OMX1・OMX2・OMX3とCKMSTARTを確認・設定し、MIGO再実行でFML_CUST097が再発しなくなるまでの経緯を記録します。
SAPエラーMM326を実機で調査|旧POが後続処理に影響したケース
品目の利益センタ設定時にSAPメッセージ(クラスMM/番号326)が発生。旧POを確認・対処した後、MM01で品目拡張を完了し、MARC-PRCTRと新しい購買発注の登録まで実機で確認した経緯を記録します。
新会社コード用の品目を作成して購買発注まで進める
新会社コードZ091で原材料品目を作成し、ME21Nで標準購買発注まで進めた実機検証です。MM期間未初期化とSAPメッセージ(クラスME/番号062)「品目は勘定設定が必要です」に遭遇した経緯、OMSY・OMS2で確認したポイントも記録します。
BPで仕入先を新会社コード・購買組織へ拡張する
BPで仕入先を登録し、会社コード側の財務会計データと購買組織側の購買データを設定しました。FLVN00とFLVN01の役割を分けて確認し、LFB1・LFM1で登録結果まで実機確認します。









